http://www.jsrmpm.org/MTS2008Jun/index.files/image002.jpg    http://www.jsrmpm.org/MTS2008Jun/index.files/image004.gif    http://www.jsrmpm.org/MTS2008Jun/index.files/image006.jpg

 

 

 

http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT3ea1VRwKgKS3z7dBJrm7ztBYUmGAApY-urTd-25X4b2-tC4_-uA

 

医療技術安全教育セミナー2011

(医療機器安全管理研修会2011)

-- 医療機器の危機対応 --

 

 

会期 2011108()109()午前

会場 東京大学法文1号館25番教室 (定数600)

 

 

主催 国際予防医学リスクマネージメント連盟

 

 

 

  挨拶    プログラム   交通案内   構内地図    推薦宿泊   その他の宿泊案内

 

             ☞ 医療における各種の安全教育プログラム(日本国内向け)

 

 


申込受付は締め切りました。: 2011103()

本プログラムは2日間参加者のみ登録を受け付けます。





 

 

参加申込用紙 (FAXないし郵送)   (参加費が明記されています)

 

 

 

 

 

 

 

(対象者)   学会員、医療機器安全管理者、医師、歯科医師、臨床工学技士、看護師、歯科衛生技師、診療放射線技師、臨床検査技師、医療機器製造・輸入・販売業者、その他

 

 

(医療機関の方へ)

 

5次医療法改正(平成194月施行)、医療法施行規則および通知「医療機器に係る安全管理のための体制確保に係る運用上の留意について」(平成19330日)により、全国の医療機関における医療機器に係る安全管理のための体制確保が明記されました。

それらにより、全国の医療機関(病院、有床・無床診療所)は医療機器安全管理責任者を配置し、この責任者は病院等において年2回程度の定期研修会を主催し、更に、医療機器を取り扱う従事者に対して病院等以外の場所での医療機器の安全使用に関する研修の受講など行わせることが義務化されました。

 本セミナーは、全国の医療機関(病院、有床・無床診療所)における医療機器安全管理責任者を含む医療機器取扱い従事者を対象として、特定機能病院で必須とされる医療機器の安全管理対策を含み、かつ日本を代表する講師による各界の話題を提供するものです。

 


  本プログラムは、病院の安全対策として診療報酬を申請することができる「医療安全管理者・専従リスクマネージャーを対象とする安全教育プログラム」ではありません。

 

 

参加者への連絡



⇒ 事前配布資料


          

 

1)     1) テキスト、領収書および受講証明書は各日の朝に受付でお渡しします。受講証明書は2回分です。

 

 

2) 両日とも生協中央食堂(安田講堂の地下、講演会場より徒歩1)が開店しています。講演会場での飲食は一切禁止されています。

 

 

3) 多数の参加者に対する教育プログラムのため、カメラ撮影・ビデオ撮影は他の参加者の迷惑になりますので遠慮ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

担当事務局: 

国際予防医学リスクマネージメント連盟本部

113-0033 東京都文京区本郷4-7-12-102

113-0033 東京都文京区本郷4-32-2-103

 


(Tel / Fax)
 03-3817-6770  

(電子メール) お問い合せ

 







































 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

C) WHRMC 2011  このホームページはリンク自由です。